10000より大きい数のならび方

10000より大きい数のならび方を調べましょう

下の数直線を使いながら、大きい数のヒミツをさぐっていこう!👩‍🏫

ステップ 1
㋐ の数直線の、いちばん小さい1めもりは、いくつを表していますか?

① いちばん小さい1めもりは、いくつですか。

💡 0から10000の間が、何こに分けられているか数えてみよう。10こに分けられているから、10000を10でわると...?

② イ、ウ、エ のめもりが表している数を書きましょう。

イ: ウ: エ:
ステップ 2 (さわってみよう!)

③ 29000、87000 を表すめもりを、下の数直線から探してタップ(クリック)しよう!

👆 2つの場所を見つけてね!
ステップ 3

④ 38000より 3000大きい数 はいくつですか。

💡 38000から、右に3めもり進むよ。38の次は39、40...

⑤ 93000より 4000小さい数 はいくつですか。

💡 93000から、左に4めもりもどるよ。93の4つ前を計算してみよう!
📝 まとめ
数が大きくなっても、1めもりが表す大きさに注目して数直線を使うと、
数のならび方などがわかりやすくなるね!
ステップ 4 (さらに大きい数)

⑥ ㋑の数直線の、いちばん小さい1めもりはいくつですか。

⑦ 「キ」のめもりは、1000万を何こ集めた数を表していますか。

千万を 10こ 集めた数を 一億 (いちおく) といい、
100000000 と書きます。(0が8こ!)
練習問題

□にあてはまる数を書きましょう。